死にたがりのパラドクス

心身共に健康な死にたがり引きニートの日記(予定)

ミスドのクレームブリュレ他

今日のおやつはミスドです(*´ω`*)

去年、ハロウィンのドーナツが食べたくて、
チラシを大事に取っておいたのに、
なんやかんやで食べそびれたミスド

それからすっかり忘れてたけど、
今日はお出掛けついでにミスドに行きましたの。


バレンタインドーナツがならんでて、
テンション上がったんだけど、
よく見ると、
シナモンとかローズとかパイっぽいのとか、
なんだか私の好みじゃなかった(´・ω・`)

なので、
とりあえず、CMで見た、
クレームブリュレドーナツ(カスタード)をキープ。
それからココナツチョコも追加。
私はこれでいいと思ったけど、
母が一人三個いいよって言うから、
ポン・デなシリーズで悩んで……

決められなくて、ハニーチュロにした(`・ω・´)

いつも同じドーナツばかり買うから、
ハニーチュロって久しぶり……あれ?
食べたことあったかな?
……ま、いっか。


流石に三つ全部は食べられないから、
今日はクレームブリュレだけをいただき(^q^)

こいつはナイフとフォークで食べるらしい。
ふわふわで切りにくいけど、
あっまーくて美味しい。
甘党の私が言うんだから、
かなり甘い、
と思う。
今日はインスタントのカフェラテだけど、
ちゃんとコーヒー淹れて食べるべきだったな。
早く食べたくて手抜きしちゃった……。

残りのドーナツは明日の朝ごはんですヽ(・∀・)ノ

リア友の人数<読者登録数

このブログの読者登録数がリア友の人数を超えていました。
今更ですがね、
読者さんはただ今、五名です。
こんな……
文字ばかりの地味ブログを気に留めて頂き、
ありがとうございます(*´ω`*)

対して、
リア友は甘々に数えても三人ですの。

その定義ですが、

1.私の今のメアドを知っている
2.学校外で一緒に遊んだことがある
3.一緒にいて気楽

この三つを満たす人です。
3は、腐れ縁のあの子を排除する為にある項目です。ゴメンネ。
(だって私、あの子嫌いなんだよ……その親も苦手だし( ノД`)…)

因みにみんな一年以上連絡とってないから、
「たまたま過去に同じクラスになったことのある人」
としか思ってないかもしれないとか、
電話帳から抹殺されているかもしれないとか、
相手の事情は無視して数えます。

あ。
昨日話題にあげた子ですが、
彼女は小学校から高校まで一緒でしたが、
学校以外での繋がりがないのでカウントしません。


私自身が積極的に連絡をするタイプじゃないので、
卒業=今生の別れ、といって良い。


ところで、
リアルの私は初対面でぐいぐい喋るタイプです。
更に声も特徴的らしいので、よく他人に覚えられます。
でも、私は他人の顔や名前が覚えられませんの(´・ω・`)
ついでに初対面は変にハイテンションだったりするので、
何を喋ったか忘れてたりも(^ω^;)

こいつ誰だっけー?
なんで私のこと知ってるんだろー?って。
だいぶ失礼だけど、名前を思い出せないまま、
一緒にランチして盛り上がれちゃう。
その場しのぎですので、別れたらそれっきりです。


でも、
これで良いと思っているので、変える気はありません。
惰性で付き合うなんてメンドクサイじゃない( ̄▽ ̄)

積極的に繋がっている瞬間だけ、お互いが楽しく過ごせたら十分、
というのはワガママで薄情でしょうかね……

因みに、
どのくらい顔を覚えるのが苦手かというと、
買い物中に母親とはぐれて、それらしき人を見付けても、
本人かどうか自信が持てなくて、じっと見詰めちゃうくらいでした。

流石にもう、自分のお母ちゃんは覚えましたが。

そんな不審者にならないように、誰かと行動する時は、
相手の服装を意識的に覚えるようにしていますの(`・ω・´)
ファッションが好きなので、顔より簡単確実です。

……本当は、
覚えようと思えば顔も覚えられますが、
似てる人がいるともうダメです。
○○っぽい人、で一括りにしちゃう(苦笑)

内地はなんか大変そうだね、あれっぽっちの雪で。

ええ、しれっと他人事です。

これ見よがしに同情するフリは致しません。
転ぶ人がいれば笑い飛ばすところです。
その靴と歩き方は無謀だろ(笑)みたいな。

まあでも、みなさん事故や怪我には気をつけて。
笑い事で済まないこともあるでしょうから。

積雪数センチのシャーベットは、
横断歩道の白いとことか、タイルとか、
絶望的に滑りますよね。

しかし、
あれっぽっちの雪に、ニュースのしつこさ。
あーあ、今日も日本は平和だなー。


では、
ここで、私の人生で一番笑ったであろう、
転んだ話をしましょう。

私は運動音痴なので、昔からよく転ぶ子供でした。
これはぶっちゃけ関係があるようで関係ないんですけど。

ぴちぴちの女子高生だったころ、
私はバス通学していました。
冬休み明けのその日も、
いつも通り友達と喋りながらバスに揺られ、
いつも通り学校最寄りのバス停で一緒に席を立ち、
その日はたまたま私が先に降りました。

で、転びました。

バスのステップをトントン降りた勢いのまま、
地面についたと同時にツルッとコケました。
手に持ったお弁当を振り回して、ズベッと。
そして、私は叫びましたの。

「おべんとが!!!( ; ゜Д゜)」

真後ろで固まってた友達の、
「え、そっち?(笑)」というツッコミと、
私をチラ見しながら目の前を過ぎていく、
先輩だか後輩だか知らんけど同じ制服の人たち。

私ってテンパると痛いとか恥ずかしいより先に、
お弁当の心配をするらしい。
食い意地張りすぎじゃん(´・ω・`)

友達が一緒に笑い飛ばしてくれたから笑い話になったけど、
一人だったら黒歴史に違いない。多分。

結局何が言いたいのかというと、
一人で転ぶと恥ずかしいから、
友達ってすごく大事かもしれない、
ということ(`・ω・´)